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妊娠するためのさまざまな検査について

病院では様々な検査ができます。

まずは、血液検査・抗ミュラー管ホルモンの検査血液検査について書きます。

血液を採取して後日結果を聞きました。

1週間後、抗ミュラー管ホルモン検査では、主に自分の持っている卵子の残りの数、年齢などがわかります。

数字が低ければ低いほど年齢は上で、数が少ないということです。


次は精液検査です。

私の場合は、前日の性行為は控えて検査当日の朝に病院のトイレで精子を摂取してもらいました。

病院によっては摂取室があってアダルトビデオなどあるそうです。

私たちが検査を行った病院はトイレで摂取するしかなく、検査するまえに事前に確認しておくほうがいいと思いました。

フーナーテスト(性交後試験)は、前日の夜に性行為をし、その日の夕方に病院にいって自分の膣内にどれだけの精子がのこっているのか検査しました。

最後に、クラミジア検査について。

子宮頚部を綿棒で摂取して、クラミジアがいないか検査します。

わたしの場合は、過去にクラミジアになった事があり、血液検査で、IgAとIgGが+になったため検査しました。

早く二人目が欲しいな~♪